2011年11月21日
引退します。
という表現は、ちょっとおかしいですか
。
上達したわけでもなく、今後上達するわけでもなく。
だから、良かったです
。
試合に毎回出ようね と、励ましあう相手もいなくて。
だから、本当に良かったです
。
ブリ婆は、試合に出るより、試合を見る方が好きです
。
だから、試合に出られなくなったんだ~ということの方が、試合を見られなくなるってことより、格段にマシ
なんです。
骨盤の骨に畸形が見つかり、ずれたりするようならやばいかも、ということでありました
。
畸形もくぼんでいるものではなく、出っ張ってしまっているので(それが今、神経を圧迫しているわけなんですが)、いざ筋肉にささるようにでもなるときは、手術して削らなくてはならないそうです
。
お医者さん的には、ハードに動くスポーツはあんまりオススメではなく
。
アクアビクスみたいなのがよいそうな
。
ええ、自分でも、最近右にいきなり方向転換してダッシュするのが出来なくて、やりにくいなぁとは思っていたんです
。
そこを試合2週間前にばきっと無理やりやってしまったのですが、右にダッシュしようにもギアは入らないわ、空振りするわ、その後で歩きにくくなり、お尻がつったような状態になるわで、本当に困っていたんです
。
ほわほわとしたテニスなら良いそうなんで
、ほそぼそとテニスっぽい素人テニスで、テニスやっているような気分を今後も味わうつもりです。
とにかく、試合とかゲームとかがダメなわけじゃなくて、先日の私の対戦相手のように上手になり、全く走らずに無理せずに6-0で勝てるようになれば、良いらしいです。
へたくそが、バカみたいにボールを追いかけていく
とか、ボレーで反応しちゃう
とかが、最も良くないようです。
まぁ、私が試合に出られなくなっても、全く誰も何も困らないのが、くやしいです
。
あと、先日の相手にリベンジ果たせないまま、ダンゴ負けでへたを思い知って、きゃいんと泣いて引退したと思われるのが、超くやしいです
。
今後スキルアップして、ほわほわとしたテニスを出来るようにします。
ただ、心配なのは、試合に出て勝とうと思っている人が多いテニスサークルに今後も置いておいてもらえないのではないかなぁということです。
コーチも先輩方も燃えている
のに、ほわほわ~としか走れず、ボールを拾えないなら、不要のメンバーですもんね。
大好きな、居心地の良いサークルでしたが、自分で考えて結論を出さなくちゃ
。
たいがい、「私はメンバーとして不要ですか?」というと、おおかたの日本人は、真の答えがどうあれ、いいえと否定してくれるからです。
とりあえずしばらくは、足のつき方などを工夫して、身体に支障がないか、様子を見るつもりです。

上達したわけでもなく、今後上達するわけでもなく。
だから、良かったです

試合に毎回出ようね と、励ましあう相手もいなくて。
だから、本当に良かったです

ブリ婆は、試合に出るより、試合を見る方が好きです

だから、試合に出られなくなったんだ~ということの方が、試合を見られなくなるってことより、格段にマシ

骨盤の骨に畸形が見つかり、ずれたりするようならやばいかも、ということでありました

畸形もくぼんでいるものではなく、出っ張ってしまっているので(それが今、神経を圧迫しているわけなんですが)、いざ筋肉にささるようにでもなるときは、手術して削らなくてはならないそうです

お医者さん的には、ハードに動くスポーツはあんまりオススメではなく

アクアビクスみたいなのがよいそうな

ええ、自分でも、最近右にいきなり方向転換してダッシュするのが出来なくて、やりにくいなぁとは思っていたんです

そこを試合2週間前にばきっと無理やりやってしまったのですが、右にダッシュしようにもギアは入らないわ、空振りするわ、その後で歩きにくくなり、お尻がつったような状態になるわで、本当に困っていたんです

ほわほわとしたテニスなら良いそうなんで

とにかく、試合とかゲームとかがダメなわけじゃなくて、先日の私の対戦相手のように上手になり、全く走らずに無理せずに6-0で勝てるようになれば、良いらしいです。
へたくそが、バカみたいにボールを追いかけていく


まぁ、私が試合に出られなくなっても、全く誰も何も困らないのが、くやしいです

あと、先日の相手にリベンジ果たせないまま、ダンゴ負けでへたを思い知って、きゃいんと泣いて引退したと思われるのが、超くやしいです

今後スキルアップして、ほわほわとしたテニスを出来るようにします。
ただ、心配なのは、試合に出て勝とうと思っている人が多いテニスサークルに今後も置いておいてもらえないのではないかなぁということです。
コーチも先輩方も燃えている


大好きな、居心地の良いサークルでしたが、自分で考えて結論を出さなくちゃ

たいがい、「私はメンバーとして不要ですか?」というと、おおかたの日本人は、真の答えがどうあれ、いいえと否定してくれるからです。
とりあえずしばらくは、足のつき方などを工夫して、身体に支障がないか、様子を見るつもりです。