2008年07月31日
そこ~に行~けば~♪
・・・・。
え~、地獄が隣り合わせ、の心境かもしれません。
めっちゃ無理なこととは知りつつ、後ろから上がる練習をしております。・・・デッドゾーンで止まらないで、下がるときは下がる、でも短いボールに誘われたら、それがたとえワナだとしても、上がってみています。
どうして、そういう作戦なのかといえば・・・。
1.ストローク(特にフォア)が未だに安定していないから
2.ボレーがうまくなりたいから
3.下がってロブの練習もしたいから
・・・・以上の理由です。
1.なら、「ストローク練習をまじめにやれい!!」と言われそうですが、・・・え~、やってます。やってもあまり成果が上がらない人が、本当にこの世の中に存在するんだなぁ・・・と自分で感心しつつ・・・・。
2.や3.も、スクールとかで励んでいきたいのですが・・・。なんか私の出ている時間帯って、おおむねストローク練習がメインなんですよ・・・初級だから、仕方ないのかも、ですが・・・。
だから、へたくそのクセに、無茶ぶりな並行陣志向。
出ようとしすぎて、アプローチもどきショットを勢いでアウトしたり、ネットしたり・・・。よしんば出ていっても、走りすぎて、打つ時にネットの直前にいたり(当然ロブで抜かれたり、ネットムダにたたいたり)
いい位置で止まれても、1stボレー失敗、なんです。(実は、あんまりローボレーなんかもスクールでやってもらってないです)
私は、その場所にふさわしくない・・・のです。
もし、試合だとしたら、パートナーに迷惑がかかるって思えばやめます。でも、いまや、リターンをロブで返したりして、時間を稼いで、サービスラインを目指して前進しています。
サークルで試合形式練習にならなければ、その場所でのボレーの練習が、私には出来ないのです。
止まってスプリット踏んで体勢整えたはずなのに、失敗する足元ボレー。ハーフボレーをついうっかりストロークのように打って、エンドラインを割る・・・並行陣ポジションになったのに、無駄にポーチに出て、逆襲にあう、打ち込まれてラケットをあわてて振ってしまい、空振り・・・ドロップ気味のボレーをしたつもりが、勢い殺しすぎてネットを越えない・・・
ああ、恥ずかしい、一人でチャンスをつぶしています。
でも、その場所にいかないと、出来ない練習もあるんです。
本当は、列に並んで順番がくれば、コーチが私に向かってだしてくれるボールにラケットを当てるくらいの練習がお似合いのドヘタなんですが。
ローボレーやハーフボレー、いきなりのロブに必死で追いすがる練習は、やはり初級クラスではないですから。
でも、頑張って、ゲームのパートナーや練習相手に誘ってもらえる人になりたいんです。基礎もおろそかにはしたくありませんが、
コート内で自分でポジションを取りに行き、そこでちゃんとテニスが出来るようになりたいんです。
厳しい状況でボレーが打ちたいんです。
先日、コーチがうまい人の次に名前を呼んでくれました。
「見ていたら、動けているなぁと思うのは、Sさん・・・それから、ブリ婆さん。」
恥ずかしかったです、ボレーをいっぱいサイドアウトし、エンドアウトし、ネットにかけ、相手の前衛の前にポトリと落とし、果てはポーチに早く出すぎてストレート抜かれ・・・出来ていないのがわかってましたから。
「結果だけじゃないからね、結果が失敗だとしても、そこまで行ってボレーしているということは、上達したら、決められるということだから・・・」
(・・・・上達しなかったら・・・という方の可能性にはあえて目をつぶっておきます
)
へたくそを恥じて、あるいは、いじけて、出来そうなことばかりにトライするより、challengeします!
そして、失敗します。失敗しては覚えます。恥ずかしい気持ちは、上手にスルーすることにします!
この間、うまい人二人にボレーボカスカ打ち込まれ、ロブボレーで頭上を抜いたときは、快感でした。習ってないけど、やったら出来た、というか、やってみたらロボボレーもどきになった、のですが。
challengeしての失敗は、けっこう楽しいです。
頑張ります♪♪
え~、地獄が隣り合わせ、の心境かもしれません。
めっちゃ無理なこととは知りつつ、後ろから上がる練習をしております。・・・デッドゾーンで止まらないで、下がるときは下がる、でも短いボールに誘われたら、それがたとえワナだとしても、上がってみています。
どうして、そういう作戦なのかといえば・・・。
1.ストローク(特にフォア)が未だに安定していないから
2.ボレーがうまくなりたいから
3.下がってロブの練習もしたいから
・・・・以上の理由です。
1.なら、「ストローク練習をまじめにやれい!!」と言われそうですが、・・・え~、やってます。やってもあまり成果が上がらない人が、本当にこの世の中に存在するんだなぁ・・・と自分で感心しつつ・・・・。
2.や3.も、スクールとかで励んでいきたいのですが・・・。なんか私の出ている時間帯って、おおむねストローク練習がメインなんですよ・・・初級だから、仕方ないのかも、ですが・・・。
だから、へたくそのクセに、無茶ぶりな並行陣志向。
出ようとしすぎて、アプローチもどきショットを勢いでアウトしたり、ネットしたり・・・。よしんば出ていっても、走りすぎて、打つ時にネットの直前にいたり(当然ロブで抜かれたり、ネットムダにたたいたり)
いい位置で止まれても、1stボレー失敗、なんです。(実は、あんまりローボレーなんかもスクールでやってもらってないです)
私は、その場所にふさわしくない・・・のです。
もし、試合だとしたら、パートナーに迷惑がかかるって思えばやめます。でも、いまや、リターンをロブで返したりして、時間を稼いで、サービスラインを目指して前進しています。
サークルで試合形式練習にならなければ、その場所でのボレーの練習が、私には出来ないのです。
止まってスプリット踏んで体勢整えたはずなのに、失敗する足元ボレー。ハーフボレーをついうっかりストロークのように打って、エンドラインを割る・・・並行陣ポジションになったのに、無駄にポーチに出て、逆襲にあう、打ち込まれてラケットをあわてて振ってしまい、空振り・・・ドロップ気味のボレーをしたつもりが、勢い殺しすぎてネットを越えない・・・
ああ、恥ずかしい、一人でチャンスをつぶしています。
でも、その場所にいかないと、出来ない練習もあるんです。
本当は、列に並んで順番がくれば、コーチが私に向かってだしてくれるボールにラケットを当てるくらいの練習がお似合いのドヘタなんですが。
ローボレーやハーフボレー、いきなりのロブに必死で追いすがる練習は、やはり初級クラスではないですから。
でも、頑張って、ゲームのパートナーや練習相手に誘ってもらえる人になりたいんです。基礎もおろそかにはしたくありませんが、
コート内で自分でポジションを取りに行き、そこでちゃんとテニスが出来るようになりたいんです。
厳しい状況でボレーが打ちたいんです。
先日、コーチがうまい人の次に名前を呼んでくれました。
「見ていたら、動けているなぁと思うのは、Sさん・・・それから、ブリ婆さん。」
恥ずかしかったです、ボレーをいっぱいサイドアウトし、エンドアウトし、ネットにかけ、相手の前衛の前にポトリと落とし、果てはポーチに早く出すぎてストレート抜かれ・・・出来ていないのがわかってましたから。
「結果だけじゃないからね、結果が失敗だとしても、そこまで行ってボレーしているということは、上達したら、決められるということだから・・・」
(・・・・上達しなかったら・・・という方の可能性にはあえて目をつぶっておきます
へたくそを恥じて、あるいは、いじけて、出来そうなことばかりにトライするより、challengeします!
そして、失敗します。失敗しては覚えます。恥ずかしい気持ちは、上手にスルーすることにします!
この間、うまい人二人にボレーボカスカ打ち込まれ、ロブボレーで頭上を抜いたときは、快感でした。習ってないけど、やったら出来た、というか、やってみたらロボボレーもどきになった、のですが。
challengeしての失敗は、けっこう楽しいです。
頑張ります♪♪
2008年06月19日
居場所・・・
お気に入りの居場所は、ありますか
・・・ふと、考えました。
たぶん、今のダンジョン化した我が家では、とりあえず寝ることのできる布団スペースは、いちばんのお気に入りの居場所。
この家を建てる時に、私は、本当は夫婦だろうと別の寝室を作りたかったんだけれども。
住宅ローンを一身に背折う運命を担った人の方が、
「それは、絶対イヤダ!」と
反対したので、そうすることは出来なかったのです
。
家族が出かけていく月曜の朝、ほうっとするのは、仕方のないことかもしれません。ていうか、そう思ってください、プリーズ
。
ただ、家の中にひきこもるのが、心地よいということは、緊張感のない生活パターンですごすので、どうしても姿勢とか、だらしなくなるようです
。
服装も、別にどうでもいいですしね・・・
。
だから、昨夜のTV番組で、性同一性障害の方(男として生まれたけど、本来の意識している性は女性)が、こっそり可愛い服や靴をGETしているのをみて、ちょっと落ち込んでしまいました。
昔からそうでしたが、やはり身体の中にシャレっけがない、お洒落心がないというのは、ある意味、人間としてはどうかなぁと、自分で思います
。
今日も、これから出かけるので、かなり無理して服を選びます。といっても、なるべくシンプルにTシャツとGパンです。キャラがボーイッシュなわけでもなくて、それを選択する理由は、失敗の幅が小さいから・・・
。
テニスも、最近そう、思います。
スクールも、そのうちの初級クラスも、サークルも。
私は、ここにいて、果たしてよいのであろうか?という思いです。
”テニス好きだから、ここにいさせてください。”
というのは、私のワガママなんではないのかなぁという思いです。
スクールの人との会話でも、
「私、Bさんがいるから、あそこにはなるべく振り替えでいかないようにしている。」とか、
「最近、所属している平日の中級に、あきらかに挑戦的なボールばかり打つ男性が入り、なんかレッスンのリズムが変わった。(だから、クラスを変わろうとしている」とか、
聞こえてくるんです。
上記は、私のことじゃないんですけれども。
最近、私は・・・本当に自分のヘタさを痛感しています。先日は、
ポーチにするするっと出て。コーチに褒められて、その日はそれほど怒られたりはしていないんですが。
サークルのある方に先日、言われたんですよ。
「ブリ婆さん、最近不調で、すごく怒られてるよね~。」
「それで、ちょっと出来ると、すごく褒められるから羨ましいんだ、私達。私達なら、それくらいじゃ褒められないからさぁ~。」
・・・確かに、私が失敗して、「はい、もう1回」と追加してもらえる頻度は、皆様と比べて多いのかも。
でも、先日は、同じようにボレーで失敗しても、私はすぐ交代させられたけど、先輩方に回ってからは、一度目の失敗じゃ、交代させられないルールになってしまったから、私としては、そういうとこでコーチが調整してくれていると思っているのですが。
なおかつ、試合前の練習なんかでは、2時間あるレッスン時間のうち、30分、コート外にいたこともあります(試合に出られないから)。
「あまり、注意ばかりされてめだっているから、気にして、そのうちサークルを辞めちゃうんじゃないかと心配しているんだよ~。辞めないでよね
。」
私、脳細胞シンプルなもんで、なんて有り難いお引止め
だろうと思っていたんですが・・・。その話のひとつ前の話が、最近サークルに人が増加したため、練習量が物足りないという話しだったんですヨ。
・・・こりゃぁ、カンを働かせてよ?とか、空気を読めとかの謎かけだったんですかしら?
初中級レベルばかりの人の中に、私がいるということは・・・皆さんにとって居心地が悪いのかもしれないなぁと思うのです。
ただね、とりあえずコーチは許してくれてるみたいです。
(「出来てるんだよ、ブリ婆さんは
遠慮しないで、ガツンと
」という注意も多いので・・・)
あとね・・・へたくそが言うのは、何なんだろうと思われるかもしれませんが。
あのね、上手いからといって、いつも上手な自分に相応しいペアの相方、練習相手、試合相手が、恵まれるなんてことは、なかなかないと思うんですよ。
完ぺき主義っていうのか、その方はしょっちゅう、ペアの相方を変えるのです。今の相方は、すごく気に入って頼み込んで成立したので、しばらくは大丈夫かも。でも、万一、相方さんより上手になったら、頼み込んでペアになったことも忘れて、また
「
自分にふさわしい相方
」を探すのかもしれません。
彼女にとって、
”せっかくのサークル練習のレベルを引き下げている原因”である私。
でもね、彼女のためにもね、居座ってあげねばね
。
人生、そう希望通りには行かないってことを婆アが教えずして、なんとする
(ニヤリ)。
技も、体力も、全く勝負になりません。が、彼女ペアからポイントを取れることもかなりあります(私は、どなたと組んでも、大ラッキーだから)。
作戦
:今ある自分を恥ずかしく思っても(それは、仕方のないことなので)、今出来ることで、さらに出来そうなことで、堂々と勝負するってこと。
ただ、彼女のパートナーさんがミスしないように、出来れば彼女のミスでポイント終わらせようとしすぎて、自分で難易度を上げてしまっています
。イカンイカン
・・・ふと、考えました。
たぶん、今のダンジョン化した我が家では、とりあえず寝ることのできる布団スペースは、いちばんのお気に入りの居場所。
この家を建てる時に、私は、本当は夫婦だろうと別の寝室を作りたかったんだけれども。
住宅ローンを一身に背折う運命を担った人の方が、
「それは、絶対イヤダ!」と
反対したので、そうすることは出来なかったのです
家族が出かけていく月曜の朝、ほうっとするのは、仕方のないことかもしれません。ていうか、そう思ってください、プリーズ
ただ、家の中にひきこもるのが、心地よいということは、緊張感のない生活パターンですごすので、どうしても姿勢とか、だらしなくなるようです
服装も、別にどうでもいいですしね・・・
だから、昨夜のTV番組で、性同一性障害の方(男として生まれたけど、本来の意識している性は女性)が、こっそり可愛い服や靴をGETしているのをみて、ちょっと落ち込んでしまいました。
昔からそうでしたが、やはり身体の中にシャレっけがない、お洒落心がないというのは、ある意味、人間としてはどうかなぁと、自分で思います
今日も、これから出かけるので、かなり無理して服を選びます。といっても、なるべくシンプルにTシャツとGパンです。キャラがボーイッシュなわけでもなくて、それを選択する理由は、失敗の幅が小さいから・・・
テニスも、最近そう、思います。
スクールも、そのうちの初級クラスも、サークルも。
私は、ここにいて、果たしてよいのであろうか?という思いです。
”テニス好きだから、ここにいさせてください。”
というのは、私のワガママなんではないのかなぁという思いです。
スクールの人との会話でも、
「私、Bさんがいるから、あそこにはなるべく振り替えでいかないようにしている。」とか、
「最近、所属している平日の中級に、あきらかに挑戦的なボールばかり打つ男性が入り、なんかレッスンのリズムが変わった。(だから、クラスを変わろうとしている」とか、
聞こえてくるんです。
上記は、私のことじゃないんですけれども。
最近、私は・・・本当に自分のヘタさを痛感しています。先日は、
サークルのある方に先日、言われたんですよ。
「ブリ婆さん、最近不調で、すごく怒られてるよね~。」
「それで、ちょっと出来ると、すごく褒められるから羨ましいんだ、私達。私達なら、それくらいじゃ褒められないからさぁ~。」
・・・確かに、私が失敗して、「はい、もう1回」と追加してもらえる頻度は、皆様と比べて多いのかも。
でも、先日は、同じようにボレーで失敗しても、私はすぐ交代させられたけど、先輩方に回ってからは、一度目の失敗じゃ、交代させられないルールになってしまったから、私としては、そういうとこでコーチが調整してくれていると思っているのですが。
なおかつ、試合前の練習なんかでは、2時間あるレッスン時間のうち、30分、コート外にいたこともあります(試合に出られないから)。
「あまり、注意ばかりされてめだっているから、気にして、そのうちサークルを辞めちゃうんじゃないかと心配しているんだよ~。辞めないでよね
私、脳細胞シンプルなもんで、なんて有り難いお引止め
・・・こりゃぁ、カンを働かせてよ?とか、空気を読めとかの謎かけだったんですかしら?
初中級レベルばかりの人の中に、私がいるということは・・・皆さんにとって居心地が悪いのかもしれないなぁと思うのです。
ただね、とりあえずコーチは許してくれてるみたいです。
(「出来てるんだよ、ブリ婆さんは
あとね・・・へたくそが言うのは、何なんだろうと思われるかもしれませんが。
あのね、上手いからといって、いつも上手な自分に相応しいペアの相方、練習相手、試合相手が、恵まれるなんてことは、なかなかないと思うんですよ。
完ぺき主義っていうのか、その方はしょっちゅう、ペアの相方を変えるのです。今の相方は、すごく気に入って頼み込んで成立したので、しばらくは大丈夫かも。でも、万一、相方さんより上手になったら、頼み込んでペアになったことも忘れて、また
「
彼女にとって、
”せっかくのサークル練習のレベルを引き下げている原因”である私。
でもね、彼女のためにもね、居座ってあげねばね
人生、そう希望通りには行かないってことを婆アが教えずして、なんとする
技も、体力も、全く勝負になりません。が、彼女ペアからポイントを取れることもかなりあります(私は、どなたと組んでも、大ラッキーだから)。
作戦
ただ、彼女のパートナーさんがミスしないように、出来れば彼女のミスでポイント終わらせようとしすぎて、自分で難易度を上げてしまっています
2008年06月09日
・・・無理は禁物
・・・ただいま、取り込み中です・・・
基本的に私は元気。
行くことが可能なら、テニスの練習は、行かせていただきます!!!
でも、やはり、無理はしないようにします。
ここ1週間、自分の家のことは放りっぱなしでした。
これは、一つ
本格的な夏に向かっての大掃除大作戦
をすべき時ではないでしょうか
いや、まぁ、パパ、今適当に思いついた、だけだから・・・
でも、掃除下手こそ、物はどんどん処分していかなくちゃ、いけないなぁ~
って、思います。
納戸部屋に入りたくても20cmしか入り口から進めない。
というわけで、ただいま、客間が納戸部屋ver.2になり、
寝室も納戸部屋ver.3になりまして。
ああ、リビングもほこりだらけ。さすがに納戸としての機能を果たしてくれてはいませんが、まぁ・・・よくぞこんなに物が多いことに自分でびっくり。
でも、娘まりむ☆のお部屋も、ただいま・・・すべてがゴミに見えるような状況です。
ゴミの中に、先日買ってあげたばかりのかわゆい系ワンピが転がっているぅ~
あれれ、ベッドにもでかいゴミ?と思うと、爆睡中の娘だったりします
あいも変わらず、テスト前2日なのに、提出物の山がまだ制覇できていないらしく、修羅場のようです。・・・それにしちゃぁ、しょっちゅうベッドの上に転がって寝ているように感じます・・・

それを注意する前に、自分のお片づけを完璧に

・・・しばらく、娘は野放し状態かも・・・
基本的に私は元気。
行くことが可能なら、テニスの練習は、行かせていただきます!!!
でも、やはり、無理はしないようにします。
ここ1週間、自分の家のことは放りっぱなしでした。
これは、一つ
をすべき時ではないでしょうか
いや、まぁ、パパ、今適当に思いついた、だけだから・・・
でも、掃除下手こそ、物はどんどん処分していかなくちゃ、いけないなぁ~
って、思います。
納戸部屋に入りたくても20cmしか入り口から進めない。
というわけで、ただいま、客間が納戸部屋ver.2になり、
寝室も納戸部屋ver.3になりまして。
ああ、リビングもほこりだらけ。さすがに納戸としての機能を果たしてくれてはいませんが、まぁ・・・よくぞこんなに物が多いことに自分でびっくり。
でも、娘まりむ☆のお部屋も、ただいま・・・すべてがゴミに見えるような状況です。
ゴミの中に、先日買ってあげたばかりのかわゆい系ワンピが転がっているぅ~
あれれ、ベッドにもでかいゴミ?と思うと、爆睡中の娘だったりします
あいも変わらず、テスト前2日なのに、提出物の山がまだ制覇できていないらしく、修羅場のようです。・・・それにしちゃぁ、しょっちゅうベッドの上に転がって寝ているように感じます・・・
それを注意する前に、自分のお片づけを完璧に
・・・しばらく、娘は野放し状態かも・・・
2008年05月28日
肩にキッス♪♪
え~、腹肉作戦、うまくいくはずが・・・。
あまりうまくいきませんでした。
あ、ボールが飛んできた!
頭の中で「腹肉、腹肉」と呪文をとなえ、指令を腹肉に出してはいるんですが、いいフォアハンドを打とうとするもんだから、緊張して・・・そして、必死に前の打点で打とうと思うと、準備でせっかく持ってきた左肩が、先に開いてしまうのです。
ああ、そういえば、ボレーでも同じようなこと、注意されてしまっているんです。
私の必死の(余裕ない時の)姿は、”開き(ひらき)”
お手数ですが、ここであじか、ほっけかお好きなお魚の開きをご想像くださいませ。
もしくは、こんな感じ=
高い球を見上げて下がる時も、このまま転ぶんです。
”だるまさんが(仰向けに)転んだ”
転ぶ前も、開けっぴろげ~。ああ、腹肉大全開
これが、アメリカのグリズリー熊だったら、もうちょっと前体重で威圧感があるのに、後ろ体重なんですもん。
準備で左肩を入れる、なのにインパクト前に開いてしまう
(左肩を入れたまま、右足が前に向き直るという、ねじれが生じない)のだから、なんかやはりふわふわ、泳ぐ手打ちのすとろーく。
というわけで、作戦変更!!
腹肉は、ほどほどに働いてもらうことにします。力むとよけい、動きが悪いですもん。
両手バックハンドの素振りから、またヒントを得ました。
右肩にアゴ近しの状態から、振りぬいたあと、左肩前部が、唇に近くなる軌道を応用して・・・
左肩フェチ作戦
ボールをフォアで打つと決めたら、
いち:左肩を自分の唇付近に寄せてくる
に:「おまえだけだよ、オレの好きなのは・・・」と甘く、左肩にささやく
さん:とりあえず、ラケットを支えている右腕、右肩には脱力しておいてもらう
し:右足が前を向き始める
ご:右肩「なによ・・・!あたしだってここにいるのよ」
ろく:この仮想フタマタ恋愛修羅場ごっこ中にビンタを想像し、ボールを打つ(こうなったら、スライスだろうが、フラットドライブだろうが、とりあえずしばらくは、フォームを優先、願わくは相手コートに入ってくれれば←あくまでも希望)
なな:取って代わった右肩にもとりあえずキッス寸前に近づく唇
はち:「オレ、どっちの娘にしようかな~♪」「あ、オレ、どっちも好き」と、左肩右肩の真ん中に位置するつもりで、構えの状態に戻る
ああ、なんだかテニスじゃなくなってきました
。
でも、開きじゃない状態の、はちの構えにもどるのは、すごく大事だなぁと昨日の試合形式練習時に思いました。
「うわ~ん、どうしよう~。相手がアレを拾いそうだ~」のときも、取り合えず、ボレーの構えをして、そっちへ向いてスプリットだけでも踏むと決めておくと、意外とジタバタが少なかったんです(いつもより)。
あ、それと!
昨日は、めずらしくコーチに褒められました。
苦手のボレーストローク。
頭の中では、ストローク不調の意識をひきずりながらも、実戦気分で行こうと決めていました。
へたくその、今の状態で、それでもやれることをやるしかないんですね、結局は。いい意味で、最近、開き直れています。
先日T杯で初級に昇級した先輩に足元を狙われながらも、ストローク側からサービスラインに上がり、ボレーボレー合戦に持ち込み、取りにくいところに打ち込みました(昨日はそういうルールだったんです)。
「そうだよ~!、攻めるときは攻め、決めるときは決める。今、1ポイント取ったんだよ~!」
「わぁい~」と思いつつ、先輩を見たら、笑顔だったのです。そうですよね、ラリー一往復目で「ナイスです~」とギブアップする後輩より、ムダに食らいつく態度の方が、練習台になっているかも
今までは、ボレーを来た方向にしか返せない状態だったんですが、昨日あたりから、ちょっと角度を変更、修正できるようになってきました。
”打ちたい”ボールも打たずに、ポトリと相手ペアのいないすみっこ(アレイぎりぎり間際・・・安全のため、今はアレイを狙わないようにしています)に落とせるようにもなってきました。
。。。。でも、コレ、貴重な1ポイントなんだけど、後で胸の中で、”あ~、センターに打ち込みたかった~(拾われてもいいから、パシーンと行きたかった~)”というもやもやは残りますね。
あ、でも昨日は勝率、よかったです~というわけで、ワガママ抑えるほうが、結局オトクなのかも。
あまりうまくいきませんでした。
あ、ボールが飛んできた!
頭の中で「腹肉、腹肉」と呪文をとなえ、指令を腹肉に出してはいるんですが、いいフォアハンドを打とうとするもんだから、緊張して・・・そして、必死に前の打点で打とうと思うと、準備でせっかく持ってきた左肩が、先に開いてしまうのです。
ああ、そういえば、ボレーでも同じようなこと、注意されてしまっているんです。
私の必死の(余裕ない時の)姿は、”開き(ひらき)”
もしくは、こんな感じ=
高い球を見上げて下がる時も、このまま転ぶんです。
”だるまさんが(仰向けに)転んだ”
転ぶ前も、開けっぴろげ~。ああ、腹肉大全開
これが、アメリカのグリズリー熊だったら、もうちょっと前体重で威圧感があるのに、後ろ体重なんですもん。
準備で左肩を入れる、なのにインパクト前に開いてしまう
(左肩を入れたまま、右足が前に向き直るという、ねじれが生じない)のだから、なんかやはりふわふわ、泳ぐ手打ちのすとろーく。
というわけで、作戦変更!!
腹肉は、ほどほどに働いてもらうことにします。力むとよけい、動きが悪いですもん。
両手バックハンドの素振りから、またヒントを得ました。
右肩にアゴ近しの状態から、振りぬいたあと、左肩前部が、唇に近くなる軌道を応用して・・・
ボールをフォアで打つと決めたら、
いち:左肩を自分の唇付近に寄せてくる
に:「おまえだけだよ、オレの好きなのは・・・」と甘く、左肩にささやく
さん:とりあえず、ラケットを支えている右腕、右肩には脱力しておいてもらう
し:右足が前を向き始める
ご:右肩「なによ・・・!あたしだってここにいるのよ」
ろく:この仮想フタマタ恋愛修羅場ごっこ中にビンタを想像し、ボールを打つ(こうなったら、スライスだろうが、フラットドライブだろうが、とりあえずしばらくは、フォームを優先、願わくは相手コートに入ってくれれば←あくまでも希望)
なな:取って代わった右肩にもとりあえずキッス寸前に近づく唇
はち:「オレ、どっちの娘にしようかな~♪」「あ、オレ、どっちも好き」と、左肩右肩の真ん中に位置するつもりで、構えの状態に戻る
ああ、なんだかテニスじゃなくなってきました
でも、開きじゃない状態の、はちの構えにもどるのは、すごく大事だなぁと昨日の試合形式練習時に思いました。
「うわ~ん、どうしよう~。相手がアレを拾いそうだ~」のときも、取り合えず、ボレーの構えをして、そっちへ向いてスプリットだけでも踏むと決めておくと、意外とジタバタが少なかったんです(いつもより)。
あ、それと!
昨日は、めずらしくコーチに褒められました。
苦手のボレーストローク。
頭の中では、ストローク不調の意識をひきずりながらも、実戦気分で行こうと決めていました。
へたくその、今の状態で、それでもやれることをやるしかないんですね、結局は。いい意味で、最近、開き直れています。
先日T杯で初級に昇級した先輩に足元を狙われながらも、ストローク側からサービスラインに上がり、ボレーボレー合戦に持ち込み、取りにくいところに打ち込みました(昨日はそういうルールだったんです)。
「そうだよ~!、攻めるときは攻め、決めるときは決める。今、1ポイント取ったんだよ~!」
「わぁい~」と思いつつ、先輩を見たら、笑顔だったのです。そうですよね、ラリー一往復目で「ナイスです~」とギブアップする後輩より、ムダに食らいつく態度の方が、練習台になっているかも
今までは、ボレーを来た方向にしか返せない状態だったんですが、昨日あたりから、ちょっと角度を変更、修正できるようになってきました。
”打ちたい”ボールも打たずに、ポトリと相手ペアのいないすみっこ(アレイぎりぎり間際・・・安全のため、今はアレイを狙わないようにしています)に落とせるようにもなってきました。
。。。。でも、コレ、貴重な1ポイントなんだけど、後で胸の中で、”あ~、センターに打ち込みたかった~(拾われてもいいから、パシーンと行きたかった~)”というもやもやは残りますね。
あ、でも昨日は勝率、よかったです~というわけで、ワガママ抑えるほうが、結局オトクなのかも。
2008年05月26日
腹肉で、勝つ!!
ええ、その質量では、たいていの同年代の地球人には勝てる自信があります
宇宙人は、わからんですけれども・・・
。
ふつうに立っている時ですら、もう段が出来てますもん
。
床に座って、前屈するストレッチも、腹肉をたたまないと、出来ないんですもん
。
しかし、ここは、量とか重さではなく、ぶ厚さの勝負ではなく。
先日から、かなり不調のフォアハンドストロークの欠点を直す作戦として
。
欠点は・・・・せっかく左肩を入れてテイクバック完了しても、ラケットがインパクトにいく前に、相手やネットのほうへ身体をひらいてしまう。そして腕だけ振る、というもの
。
何回も素振りしては、たくさんのコーチ、友人からのありがたい注意を思い出す私。
以前のコーチも、たとえ話が上手だったなぁ・・。
”肩を入れてセット、腰で戻す”
ああ、その通りですよ・・・肩を戻しちゃうから話にならないんですけどね・・。
とりあえず、バックハンドは両手打ちが幸いし、右肩が先行したりはしないのです。
そうか!自分でたとえ話しを作ろう
と思い立ちました。
バックハンドを打つ時、ラケットを持つ腕で、腹肉を隠している感じだよなぁ・・・(ぼいんちゃんなブリ婆は、たまに腕が胸にひっかかるのですが
、ラケットをボディに近い目にセット)
そうして、後ろの左足の膝が前に向き直り、腰がラケットを引っ張ってくる感じで・・・。いや、違うかも。むしろ、隠しておいた腹肉をいきなり前に向けて、相手側に”どうだ~!
”と見せる感じかも・・・。
その応用だな、よ~~し
ブリ婆、
フォアハンド・スクウェアスタンス作戦
いち:左肩を入れて、腹肉をまずは相手側から見えなくなる位に隠す。(手打ち防止なので、ラケットは楽に持ったまま、引かない・・・右腰あたりに待機)
に:後ろの軸足(右)ひざが前に向きかけ、そこから勢いをつけ、腹肉をどうだ~!と前に向ける。
さん:振り出し時に左手をすぐどけちゃうので(アホなので、自分の左手をぶつのがコワイんです・・・ほんとに打っちゃったことがあるので)、それを注意しつつ、左肘を支点にして、上に曲げてどける(弾道は、初心者はスピンぎみのフラットらしいですね、習っているのは)
し:ラケットは、左手を追いかけて行くだけ。とりあえず、蛇行したり、振り回さない
さん(のヴァリエーション):左手を下げ気味に、そして左肘をボディからなるべく遠ざけないように前下に払っていく
(・・・そうすると、高い球をスライスで抑え気味に打てないかなぁ・・・と画策中、ムフフ。だって、スクールじゃまだ、ちゃんとスライスを習ってないんですもん。)
イメージレッスンは、出来ました。
後は、私の腹肉に頑張ってもらうしか、ありません。
ちなみに、この作戦、目のいい相手にはかなり有効かも。
とにかく、分厚いお腹部分がぶるんと回ってくるのを見てしまうと、きっとミスる確率がアップします、よね
宇宙人は、わからんですけれども・・・
ふつうに立っている時ですら、もう段が出来てますもん
床に座って、前屈するストレッチも、腹肉をたたまないと、出来ないんですもん
しかし、ここは、量とか重さではなく、ぶ厚さの勝負ではなく。
先日から、かなり不調のフォアハンドストロークの欠点を直す作戦として
欠点は・・・・せっかく左肩を入れてテイクバック完了しても、ラケットがインパクトにいく前に、相手やネットのほうへ身体をひらいてしまう。そして腕だけ振る、というもの
何回も素振りしては、たくさんのコーチ、友人からのありがたい注意を思い出す私。
以前のコーチも、たとえ話が上手だったなぁ・・。
”肩を入れてセット、腰で戻す”
ああ、その通りですよ・・・肩を戻しちゃうから話にならないんですけどね・・。
とりあえず、バックハンドは両手打ちが幸いし、右肩が先行したりはしないのです。
そうか!自分でたとえ話しを作ろう
バックハンドを打つ時、ラケットを持つ腕で、腹肉を隠している感じだよなぁ・・・(ぼいんちゃんなブリ婆は、たまに腕が胸にひっかかるのですが
そうして、後ろの左足の膝が前に向き直り、腰がラケットを引っ張ってくる感じで・・・。いや、違うかも。むしろ、隠しておいた腹肉をいきなり前に向けて、相手側に”どうだ~!
その応用だな、よ~~し
ブリ婆、
いち:左肩を入れて、腹肉をまずは相手側から見えなくなる位に隠す。(手打ち防止なので、ラケットは楽に持ったまま、引かない・・・右腰あたりに待機)
に:後ろの軸足(右)ひざが前に向きかけ、そこから勢いをつけ、腹肉をどうだ~!と前に向ける。
さん:振り出し時に左手をすぐどけちゃうので(アホなので、自分の左手をぶつのがコワイんです・・・ほんとに打っちゃったことがあるので)、それを注意しつつ、左肘を支点にして、上に曲げてどける(弾道は、初心者はスピンぎみのフラットらしいですね、習っているのは)
し:ラケットは、左手を追いかけて行くだけ。とりあえず、蛇行したり、振り回さない
さん(のヴァリエーション):左手を下げ気味に、そして左肘をボディからなるべく遠ざけないように前下に払っていく
(・・・そうすると、高い球をスライスで抑え気味に打てないかなぁ・・・と画策中、ムフフ。だって、スクールじゃまだ、ちゃんとスライスを習ってないんですもん。)
イメージレッスンは、出来ました。
後は、私の腹肉に頑張ってもらうしか、ありません。
ちなみに、この作戦、目のいい相手にはかなり有効かも。
とにかく、分厚いお腹部分がぶるんと回ってくるのを見てしまうと、きっとミスる確率がアップします、よね






