2013年09月25日
とりあえず
2013年09月25日
ブログ、新しくなるだけみたいです・・・
すみません・・・いつもネット時間の終わりに自分のページを見るのであせってしまいました(滝汗)。
新しいブログサービス、始まってます。
テニス365でこれからも恥をかき続けます!!
近日中にそちらのリンクをここに書きます。
こんなオバカサン婆あを今後ともよろしくしてくださる方は、アドレスを修正してくださいね
はずかしい~~~

しかも、新しいブログ、よくわからないです~~


新しいブログサービス、始まってます。
テニス365でこれからも恥をかき続けます!!
近日中にそちらのリンクをここに書きます。
こんなオバカサン婆あを今後ともよろしくしてくださる方は、アドレスを修正してくださいね

はずかしい~~~


しかも、新しいブログ、よくわからないです~~



2013年09月25日
ありがとうございました♪
テニス365のブログが10月いっぱいでなくなるようですね
。
長い間、お世話になりましてありがとうございました
。
ブリ婆は、もともと自分のHPスペースをプロヴァイダさんに貸してもらっていて。
掲示板もせっかく掲示板に借りているので、そこでまた細々と続きを書いていくと思います
。
今はただ・・・。
初心者から初級者へ脱却しました~~~!
のご報告がここで、できなかったことが悔やまれます
。
まぁ、10年後もまだまだ初心者かも~
でも、私のようなあまり運動神経の生えていない人がテニスを始めたおかげで、たくさん頑張ることができています。
努力しても、それでもだめでも、ガマンするということが出来つつあります。
たくさんの方々、たくさんの大好きなコーチ、今後ともよろしくお願いします
。
皆様も楽しいテニスを続けていってくださいませ
。
悔しいテニスもまた頑張りつづけていってくださいませ
。
テニスのために性格を直そうとして、でも最近はイケズになりたいブリ婆より。
とりあえず、更新できずに終わったら困るので・・・一応先にごあいさつを書いておきます。
ブリ婆より、の後にはあと
をつけた方がよいかしらね

長い間、お世話になりましてありがとうございました

ブリ婆は、もともと自分のHPスペースをプロヴァイダさんに貸してもらっていて。
掲示板もせっかく掲示板に借りているので、そこでまた細々と続きを書いていくと思います

今はただ・・・。
初心者から初級者へ脱却しました~~~!
のご報告がここで、できなかったことが悔やまれます

まぁ、10年後もまだまだ初心者かも~

でも、私のようなあまり運動神経の生えていない人がテニスを始めたおかげで、たくさん頑張ることができています。
努力しても、それでもだめでも、ガマンするということが出来つつあります。
たくさんの方々、たくさんの大好きなコーチ、今後ともよろしくお願いします

皆様も楽しいテニスを続けていってくださいませ

悔しいテニスもまた頑張りつづけていってくださいませ

テニスのために性格を直そうとして、でも最近はイケズになりたいブリ婆より。
とりあえず、更新できずに終わったら困るので・・・一応先にごあいさつを書いておきます。
ブリ婆より、の後にはあと


2013年09月20日
全レ愛知県予選、終わってしまいました。
今年は、体調も良くなくて、ブリ婆はもしかして今年が最後の観戦かもしれない・・
なんて思いつつ、見てきました。
”フットワーク”をテーマに見ようと思っていました。
ここ数年、楽しみに観戦に行っているのですが、ボールがきれいな弾道を描いてのラリーが楽しくて、ついついそればかり見てしまうのです。
本戦の後半には、もう相変わらずラリーや、駆け引きやピンポイントに落ちる、落とされる球に魅了されてしまいましたが(やはり)。
それでも、ショットと同様、素敵でした
。すばやい身のこなし!
最近のレッスンでは、コーチが動き出しの遅い私を含めたメンバーに
「ベタっとかかとをつけておかないように。」
といろいろ教えてくれるのですが、
なかなか出来ません(涙)。ゲーム中、ぼ~っとたっている感じです。
あと、これはかなりイイワケですが、もともと観戦ファンの私は、自分以外の3人のショットに試合中も引き寄せられてしまい、一応返そうと思ってはいるものの、ぼ~~~っとボールを見ていたりします。それで、よけいフットワークが悪いことに・・・。
そんな私のようにひどい人はいませんが、なぜだろうと思うような、差のついた事例を見つけました。今後、それを考えながら練習していきたいです。
(1)
ボールが同じように、自分の2,3歩離れた箇所に飛んでくるとします。
Xさんは、タイミングがずれたのか、あ!という感じで1歩は出るものの、そこで止まって見送ってしまう。
Yさんは、ボールそばまでいって、ラケットに当たるけど返せない。(もしくは体勢が崩れている)
でも、Zさんは、捕れるのです。逆をつかれて戻ってきても、捕れるのです。
で、不思議なのは、ZさんはX,Yさんより走る速さが速かったわけではなかったのです(私の見たところですが)。
スタート地点がX、Yさんより近かったわけではありません。(私の場合、いつも何でそこにいるの?みたいな所にいるから、走って走って、それでもラケットに当たらないみたいな感じですが)
本戦に来てようやくZさんがつんのめりそうになりながら、捕れないところを初めてみましたが・・・それまでは、そんな緊急事態なのにいいところへ(さすがにメチャいい球ではないですが)返していけていたのでした。
(2)Zさんに似たようなたくさんの人の中でも、ワンバウンドさせなかったために(空中で)無理してヒットしてミスったり、逆にワンバウンドさせたために捕れなかったりということがありました。
それも、どうしてなのかわかりません。
私は、そんな時、どうやらほとんど逆のチョイス(選択)をしているようです
。
Zさんは、そのワンバウンドかノーバウンドかのチョイスミスもないし、急に高いロブが上がっても、任せるか下がって自分でスマッシュ打つのかのチョイスもすごく良かったです。
で、スマッシュにも速いのと丁寧なのといろんな球種があり、さらにいろんな方向に飛ぶので、相手ペアさんは、一瞬二人とも止まって見る羽目になるのです。
そういう時は、高い確率でポイントになります。
で、ショットの方もなかなか上達しませんが、私の今後の課題は、
”動きだしのよい人になる!”
です。
アプローチから1stボレー、そしてボレー合戦練習で。
アプローチはネットを越える確率が増えてきました!
もちろん、未だにやり直しさせていただくことが多くて、気がひけますが・・・、その次の1stボレーがニガテで、ラケットに当てることさえ出来ずに、ミスして、ボレーボレー合戦練習が出来ない現状を何とかしたいです。
アプローチを打って止まれるようになったんですが、たぶんきちんとしたスプリットステップは踏めていないし、ラケットも構えなおしていないのかもしれません・・・。
頑張ります!
でも、本当にキレイなテニスばかり見て過ごしたいものですね・・・自分のじたばたなテニスと向き合うのは、つらいです
。
頑張れば、来年も全レが観戦できると自分をだまして頑張ります

”フットワーク”をテーマに見ようと思っていました。
ここ数年、楽しみに観戦に行っているのですが、ボールがきれいな弾道を描いてのラリーが楽しくて、ついついそればかり見てしまうのです。
本戦の後半には、もう相変わらずラリーや、駆け引きやピンポイントに落ちる、落とされる球に魅了されてしまいましたが(やはり)。
それでも、ショットと同様、素敵でした

最近のレッスンでは、コーチが動き出しの遅い私を含めたメンバーに
「ベタっとかかとをつけておかないように。」
といろいろ教えてくれるのですが、
なかなか出来ません(涙)。ゲーム中、ぼ~っとたっている感じです。
あと、これはかなりイイワケですが、もともと観戦ファンの私は、自分以外の3人のショットに試合中も引き寄せられてしまい、一応返そうと思ってはいるものの、ぼ~~~っとボールを見ていたりします。それで、よけいフットワークが悪いことに・・・。
そんな私のようにひどい人はいませんが、なぜだろうと思うような、差のついた事例を見つけました。今後、それを考えながら練習していきたいです。
(1)
ボールが同じように、自分の2,3歩離れた箇所に飛んでくるとします。
Xさんは、タイミングがずれたのか、あ!という感じで1歩は出るものの、そこで止まって見送ってしまう。
Yさんは、ボールそばまでいって、ラケットに当たるけど返せない。(もしくは体勢が崩れている)
でも、Zさんは、捕れるのです。逆をつかれて戻ってきても、捕れるのです。
で、不思議なのは、ZさんはX,Yさんより走る速さが速かったわけではなかったのです(私の見たところですが)。
スタート地点がX、Yさんより近かったわけではありません。(私の場合、いつも何でそこにいるの?みたいな所にいるから、走って走って、それでもラケットに当たらないみたいな感じですが)
本戦に来てようやくZさんがつんのめりそうになりながら、捕れないところを初めてみましたが・・・それまでは、そんな緊急事態なのにいいところへ(さすがにメチャいい球ではないですが)返していけていたのでした。
(2)Zさんに似たようなたくさんの人の中でも、ワンバウンドさせなかったために(空中で)無理してヒットしてミスったり、逆にワンバウンドさせたために捕れなかったりということがありました。
それも、どうしてなのかわかりません。
私は、そんな時、どうやらほとんど逆のチョイス(選択)をしているようです

Zさんは、そのワンバウンドかノーバウンドかのチョイスミスもないし、急に高いロブが上がっても、任せるか下がって自分でスマッシュ打つのかのチョイスもすごく良かったです。
で、スマッシュにも速いのと丁寧なのといろんな球種があり、さらにいろんな方向に飛ぶので、相手ペアさんは、一瞬二人とも止まって見る羽目になるのです。
そういう時は、高い確率でポイントになります。
で、ショットの方もなかなか上達しませんが、私の今後の課題は、


です。
アプローチから1stボレー、そしてボレー合戦練習で。
アプローチはネットを越える確率が増えてきました!
もちろん、未だにやり直しさせていただくことが多くて、気がひけますが・・・、その次の1stボレーがニガテで、ラケットに当てることさえ出来ずに、ミスして、ボレーボレー合戦練習が出来ない現状を何とかしたいです。
アプローチを打って止まれるようになったんですが、たぶんきちんとしたスプリットステップは踏めていないし、ラケットも構えなおしていないのかもしれません・・・。
頑張ります!
でも、本当にキレイなテニスばかり見て過ごしたいものですね・・・自分のじたばたなテニスと向き合うのは、つらいです

頑張れば、来年も全レが観戦できると自分をだまして頑張ります

2013年08月28日
成長した・・・のかな?
以前、前衛の位置というか、サービスボックスにいて、ボディショットを打たれるのが、すごく嫌
でした。
たぶん、このブログでも、私はボディショットを打たれたことをものすごく悪く受け取って打った相手をボロクソに書いたかと思います
。
顔の方とかに打たれると、近づいてくるボールを見ればよいものを、打った相手の表情とか見てしまうんです。
昔、いじめられっこだったからかもしれません。
今の(相手の行為は)は、わざとなのかな~?
とか。
泣き顔を見せたくないから、いやなことをいやというのではなくて、気が付かない振りをしようかな~?
とか。
たいがい、いじめられたとかいうと、昔は、親や先生が虐められる方が悪いみたいに言われて説教されちゃったりしたんです。
まずは、本当?と疑うようなまなざしを向けられるのがしんどい。
”ちゃんと”説明して!と言われてしまうのもつらいです
。
そう、ちゃんと説明して立証できなければ、余計な問題を引き起こして訴えてきた子供、として扱われるので。
だから、ある程度は報告し、あとは・・・あきらめていたんです。状況を誰かがよくしてくれるなどと考えたこともなかったんです。
ボディショットを打たれた時に、私がびびっていた時に、コーチが「コートに入ったら、上級者も初心者も区別なし!」と言ったので、私は、その時はそれがすごくいやでした。
そのひとことで、判定終了でしょう?
打たれた方が、返せない方がいけないって決まっちゃったんだなぁと思いました。
そしてその言葉を上級者の人が免罪符のようにその次も打ってきたので、しばらくトラウマになっていたのですが。
昨日は、かろうじてラケットでボールをはじいて顔をそむけて、よけることができました。
実は、2週間くらい前に家でボデイショット返しの練習していたのに、まったく出来ませんでした。
身体を逃がしつつ、バックボレーで返す!(とっさに思い出せずボールをぼうっと見て考え込んでしまいました)
打たれた恐怖より、返せなかったくやしさの方が強かったのです。
そして、ボールが当たったわけじゃないのに、昨日打ってきた方は「ボールがそばにいってごめんね!」と言ってくれました。
そして、私も、そんなに嫌な感じがしなかったことが分かりました。
ぼうっと見ていたボールには殺気がある感じがしなかったのです。ぶつけようとした球ではなくて、相手がミスしやすいところに供給しようとした球だとようやく理解ができました。
先日、私も前衛の足元の横に打ち込み、ノーコンなので相手が足を上げてよけてくれなければ当たってしまうところにボールがいき、同じように「ボールがそばにいってすみません」と言いましたが、その時は相手も笑顔を返してくれたのです。
コーチは、私に「いいんだよ、そこは打ち込んでも。」と言ってくれましたが。
自分が今よりもっとヘタだったときの、判断基準がようやく変わってきました。少しは成長したんでしょうか?
コーチが下した判断にも納得です。
とりあえず、”弱い相手だから、ハンデありね!”というスポーツではないのですから。
打つほうも、打たれるほうも、ケガをしない注意はしておかねばならないのですから。
だから、自己責任で、よける練習も自分でしたんです。
私は今までずっと、心のどこかで
試合とかゲームでもラリーを楽しみたかったりして、それを優先していました。
勝負という感じではなく、ペアを組んだ方に欲求不満を感じさせたりしていました。つないでフレンドリーすぎるテニス、みたいな
。
たいがい、テニスを一緒にやる相手は私より上手いかたが多いので、いつも自分のミスでラリーが終わることが一番不満だったのですが。
やっぱり、決められたルールの範囲内で、そして最低限のマナーを守って、でも相手を出し抜いて、そしてパワーでは圧倒できないけど、拾ってつないで、相手が返しにくいところでボールを打たせるようにして勝ちたいです。
しのぐ方が多いので、なかなか勝てないのですが、頑張ります!
昨日のレッスンでは、相手の速い球をブロックして返すやりかたを学びました。ボレーのようなスライスを拾得したいです。ネット際のちょうどよい高さのボレーは何とか打てるのですが、あの、アコガレの1stボレー(ローボレー)などを上手く打てるようになりたいです
。

たぶん、このブログでも、私はボディショットを打たれたことをものすごく悪く受け取って打った相手をボロクソに書いたかと思います

顔の方とかに打たれると、近づいてくるボールを見ればよいものを、打った相手の表情とか見てしまうんです。
昔、いじめられっこだったからかもしれません。
今の(相手の行為は)は、わざとなのかな~?
とか。
泣き顔を見せたくないから、いやなことをいやというのではなくて、気が付かない振りをしようかな~?
とか。
たいがい、いじめられたとかいうと、昔は、親や先生が虐められる方が悪いみたいに言われて説教されちゃったりしたんです。
まずは、本当?と疑うようなまなざしを向けられるのがしんどい。
”ちゃんと”説明して!と言われてしまうのもつらいです

そう、ちゃんと説明して立証できなければ、余計な問題を引き起こして訴えてきた子供、として扱われるので。
だから、ある程度は報告し、あとは・・・あきらめていたんです。状況を誰かがよくしてくれるなどと考えたこともなかったんです。
ボディショットを打たれた時に、私がびびっていた時に、コーチが「コートに入ったら、上級者も初心者も区別なし!」と言ったので、私は、その時はそれがすごくいやでした。
そのひとことで、判定終了でしょう?
打たれた方が、返せない方がいけないって決まっちゃったんだなぁと思いました。
そしてその言葉を上級者の人が免罪符のようにその次も打ってきたので、しばらくトラウマになっていたのですが。
昨日は、かろうじてラケットでボールをはじいて顔をそむけて、よけることができました。
実は、2週間くらい前に家でボデイショット返しの練習していたのに、まったく出来ませんでした。
身体を逃がしつつ、バックボレーで返す!(とっさに思い出せずボールをぼうっと見て考え込んでしまいました)
打たれた恐怖より、返せなかったくやしさの方が強かったのです。
そして、ボールが当たったわけじゃないのに、昨日打ってきた方は「ボールがそばにいってごめんね!」と言ってくれました。
そして、私も、そんなに嫌な感じがしなかったことが分かりました。
ぼうっと見ていたボールには殺気がある感じがしなかったのです。ぶつけようとした球ではなくて、相手がミスしやすいところに供給しようとした球だとようやく理解ができました。
先日、私も前衛の足元の横に打ち込み、ノーコンなので相手が足を上げてよけてくれなければ当たってしまうところにボールがいき、同じように「ボールがそばにいってすみません」と言いましたが、その時は相手も笑顔を返してくれたのです。
コーチは、私に「いいんだよ、そこは打ち込んでも。」と言ってくれましたが。
自分が今よりもっとヘタだったときの、判断基準がようやく変わってきました。少しは成長したんでしょうか?
コーチが下した判断にも納得です。
とりあえず、”弱い相手だから、ハンデありね!”というスポーツではないのですから。
打つほうも、打たれるほうも、ケガをしない注意はしておかねばならないのですから。
だから、自己責任で、よける練習も自分でしたんです。
私は今までずっと、心のどこかで
試合とかゲームでもラリーを楽しみたかったりして、それを優先していました。
勝負という感じではなく、ペアを組んだ方に欲求不満を感じさせたりしていました。つないでフレンドリーすぎるテニス、みたいな

たいがい、テニスを一緒にやる相手は私より上手いかたが多いので、いつも自分のミスでラリーが終わることが一番不満だったのですが。
やっぱり、決められたルールの範囲内で、そして最低限のマナーを守って、でも相手を出し抜いて、そしてパワーでは圧倒できないけど、拾ってつないで、相手が返しにくいところでボールを打たせるようにして勝ちたいです。
しのぐ方が多いので、なかなか勝てないのですが、頑張ります!
昨日のレッスンでは、相手の速い球をブロックして返すやりかたを学びました。ボレーのようなスライスを拾得したいです。ネット際のちょうどよい高さのボレーは何とか打てるのですが、あの、アコガレの1stボレー(ローボレー)などを上手く打てるようになりたいです
